Agenda は無料。期間の制限もありません。ずっと無料のまま使えます。
プレミアム機能で、ノートづくりをさらに強力に。
iOS App Store でも配信中。macOS 12 / iOS 15 / iPadOS 15 以降が必要です
Mac App Store でも配信中。macOS 12 / iOS 15 / iPadOS 15 以降が必要です

毎日に流れをつくり、仕事をどんどん前へ。

カレンダーの予定とノートがひとつに溶け合う、受賞歴を誇るアプリ。
Agenda の動きを見る

書いたノートに、日付という居場所を。

ノートをタイムラインに並べるという Agenda ならではの発想が、プロジェクトを前へ動かします。ほかのアプリが過去、現在、未来のどれかに的を絞るなか、そのすべてを同時に追いかけて全体像を見せてくれるノートアプリは Agenda だけです。

いま取りかかっていることを書き留めながら、次の会議に向けたノートも並行して準備。キーボードで入力しても、iPad で Apple Pencil を使ってもかまいません。過去のノートはパンくずのように道しるべとなり、なぜその判断をしたのかを思い出させてくれます。
ノート一つひとつに日付を付けたり、カレンダーのイベントと結びつけたりできます。さらに「議題」に載せることも。議題に載ったノートは特別な扱いになり、検索で見つけやすくなるうえ、サイドバーの専用グループにも表示されるので、一瞬でたどり着けます。

Agenda はあなたの言語を話します。21 の言語に対応: 英語 (米国・英国)、アフリカーンス語、中国語 (簡体字・繁体字)、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語 (ブラジル・ポルトガル)、ロシア語、スロバキア語、スペイン語、スウェーデン語。

美しく書く。

Agenda のノートは美しく整い、タグ、リンク、テーブル、リストといった強力な機能を備えています。Agenda はスタイル付きテキストエディタ。プレーンテキストのような入力の手軽さと、リッチテキストの目を引く仕上がりを両立します。

見出し、リスト、インデントされたブロック、フォーマット済みテキストなど、スタイルは思いのまま。あなたはノートの中身に集中し、見た目は Agenda に任せてください。仕上がるのは、見栄えがよく、一貫していて、Markdown や HTML にもすぐ変換できる文書です。
Agenda のノートはタスク管理にもうってつけです。チェックリストをはじめさまざまなリストスタイルがあり、そこにボリュームのある内容を差し込むのも後付けではなく、ごく自然にできます。

すっきりとしたミニマルなデザインだから、ノートそのものに集中できます。まるで紙に印刷されたかのような読み心地です。

ノートに、目を見張る秩序を。

ノートはプロジェクトのタイムラインに並び、そのプロジェクト自体もカテゴリにまとめられます。タイムライン上の並び順を決めるのはあなた。ドラッグで動かしても、日付を付けても、その両方を組み合わせてもかまいません。ノートを折りたたんでスペースを節約することもできます。

目当てのノートを見つけるのは驚くほど簡単です。強力な検索、プロジェクト間のジャンプバー、関連ノートのリストが揃っています。探していたものが見つかったら、履歴をさかのぼって元いた場所に戻るだけです。
タグと保存した検索からスマート概要をつくれば、忙しい毎日で動いていることのすべてを把握でき、かつてない手応えが得られます。

さらに Agenda なら、通知センターやホーム画面に追加できるウィジェットで、そのときいちばん大切なノートにいつでもアクセスできます。

ちょうどいいタイミングのリマインダー

やるべきことを取りこぼさないよう、タスクにはワンタップでリマインダーを追加できます。追加したものは自動的にリマインダーアプリに表示されます。Agenda はカレンダーのイベントと期日が近づいたリマインダーを、ひと続きのタイムラインにまとめて表示。もう見落とすことはありません。
リマインダーの編集も、予定の変更も、完了のチェックも、Agenda を離れずに行えます。使い込む人のためのショートカットもあります。\remind(明日) と入力すれば、Agenda が翌日のリマインダーを作成し、足りない情報は前後の文章から補ってくれます。

ノートに、必要なものをすべて添えて。

ノートを取ることは、文字を書くことだけではありません。Web サイトへリンクしたい、ファイルを添えたい場面はよくあります。日記なら写真を数枚加えたくなるでしょうし、商談なら表計算書類やプレゼンテーションを一緒に置いておけると本当に助かります。

iPad なら、Apple Pencil で文字どおり結論を描いてしまうこともできます。何を添えたいときでも、Agenda が引き受けます。
Web サイトやディスク上のファイルへ手軽にリンクできるほか、ファイルをドラッグして添付することもできます。添付ファイルの表示はサムネールから全幅まで 4 通りを切り替え可能。添付ファイルは iCloud または Dropbox 経由でデバイス間を移動するので、どこにいても開けます。

強力な共有機能拡張を使えば、どのアプリからでもノート、画像、ファイルを Agenda へ驚くほど簡単に共有できます。共有しながらノートを編集して、考えやコメントを書き足すことも可能です。

とにかく Agenda へ。

いちばんよいノートは、実際に書き留めたノートです。Agenda は物事が起きるその場所へ来てくれます。Mac の Safari から Web ページをそのまま切り取る、自分専用の Send to Agenda アドレスにノートをメールしてインボックスに届くのを眺める、Mac・iPhone・iPad のどのアプリからでも Agenda へ共有する。どれも思いのままです。

ノートは、関わる人と結びつけることもできます。アドレスブックから連絡先を引き込めば、ノートの中の名前が、その人と一緒に、あるいはその人について書いたすべてへの入り口になります。
ノートはあなたと一緒に移動します。Apple Watch 用の Agenda アプリは、議題に載っていることを手首の上に。iPhone を取り出さなくても、今日のノートを確認して、済んだものにチェックを入れられます。

そして、ノートが一人だけのものでないときは、リアルタイムの共同作業のために共有できます。デバイス上でもクラウドに保存されている間も、すべて暗号化されています。

たくさんのデバイスに、ひとつの Agenda

Agenda は、あなた自身のノートについての質問に答えられます。Ask Agenda なら、先月あのプロジェクトについて何を書いたか、予算に触れているノートはどれか、といったことを普段の言葉で尋ねられます。しかも処理はすべてデバイス上で完結するので、ノートが誰かのクラウドに送られることはありません。

Mac ではさらに一歩先へ。Model Context Protocol を使って Claude や ChatGPT のような AI アシスタントを Agenda に直接つなげば、あなたに代わってノートを検索し、読み、書いてくれます。テンプレート、アクション、ショートカット、コールバックリンクと合わせて、Agenda はワークフローの中心になります。

つくったものを共有できなければ、ノートアプリの意味は半減します。Agenda なら、ノートはもちろんプロジェクト全体を PDF、RTF、Markdown といった標準的な形式で印刷・共有できます。Agenda アーカイブ形式を使えば、ほかの Agenda ユーザーとノートをそっくりそのままやり取りすることも可能です。
Agenda は iCloud と Dropbox に対応しているので、ノートはお使いの Mac、iPhone、iPad すべてで同期されます。一台で書き加えれば、数秒後にはほかのデバイスにも表示されます。どこにいても、いま「議題」に載っていることが常にわかります。

何よりうれしいのは、ノートがあなた個人の iCloud や Dropbox に保管されること。つまり、私たちを含め、あなた以外の誰もアクセスできません。プライバシーは大切ですから。
Agenda は無料。期間の制限もありません。ずっと無料のまま使えます。
プレミアム機能で、ノートづくりをさらに強力に。
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